モスライスバーガー海鮮かきあげ(塩だれ) – 海鮮の旨み、さっぱり塩味

モスライスバーガー海鮮かきあげ(塩だれ)
¥510 — 372kcal
モスバーガー 海鮮かき揚げ(塩だれ)は、いかや海老などの海の幸に、玉ねぎ・人参・枝豆を合わせて香ばしく揚げた一品です。ごま油の豊かな香りと塩昆布の旨みを活かした特製塩だれが素材の美味しさを引き立て、最後までさっぱりと楽しめます。サクッとした食感と海鮮の旨みが調和した、モスバーガーならではの人気メニューです。

栄養情報|塩だれ仕立ての海鮮かき揚げライスバーガー
|
重量 |
エネルギー |
たんぱく質 |
脂質 |
炭水化物 |
コレステロール |
食物繊維 |
食塩相当量 |
|
183.0g |
372kcal |
8.5g |
10.5g |
61.3g |
41mg |
1.9g |
1.9g |
|
ナトリウム |
カリウム |
カルシウム |
リン |
鉄 |
|
776mg |
96mg |
44mg |
51mg |
0.6mg |
|
ビタミンA |
ビタミンB1 |
ビタミンB2 |
ナイアシン |
ビタミンC |
ビタミンD |
ビタミンE |
|
56 μg |
0.09mg |
0.04 mg |
0.3mg |
0mg |
0.0 μg |
2.2mg |

ヒントは日本でおなじみの、あの食べ物。
最大の難関だったライスプレートづくり。
1987年に誕生したモスライスバーガー。
そのきっかけは、日本で生まれたモスらしい、
いたってシンプルな想いでした。
「日本人の主食であるお米を使って、
何か商品ができないだろうか?」
お米を使うことで、日本人の食卓に並ぶ
あらゆるおかずを食材にできるのです。


一方、大きな問題もありました。
世界で初めてのお米のバーガーを
作るノウハウなど、モスはもちろん、
世界のどこにも存在しなかったのです。
最大の難関は、ライスプレートをつくることでした。
パンの代わりにごはんを使うには
型崩れしないことが欠かせない条件。
苦心の末にたどり着いたのが「焼く」という答えでした。
そう、「焼きおにぎり」の発想です。
醤油を塗りライスプレートを焼いてみると…
崩れにくい!香ばしい!そのままでもおいしい!
こうして完成した初代モスライスバーガーは、
大きな話題を呼び、いまや定番商品に。
味だけでなくアイデアにまで日本らしさが
ぎゅっと詰まったモスの自信作なのです。




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